2026年を迎えることが出来ました

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こたつに入っている女性のイラスト

何とか2026年を迎えることが出来ました。

昨年の3月27日の診断から、早いものでもう9か月。

最近は、

  • 血液検査の結果も良好
  • 年末のCT検査でがんが縮小していることを確認
  • 親戚一同で新年会を楽しめた
  • 年始のおみくじは「大吉」

と幸運が続いています。

健康面はおみくじによると、

現状維持で行けば、健康状態はまず大丈夫

とのことだったので、このまま抗がん剤治療(ベクティビックス)を続けようと思います。

また、

あなたの周りに多くの人や物が喜んで集まってくる。

自分だけの喜びだけでなく、他人の世話もするように。

とありましたので、集まってくださった方々に感謝しつつ、恩返しも忘れないようにしたいです。

皆さんのお正月はいかがでしたか?

わたしはアドラー心理学をフル活用して、たくさん行動して色んな経験をする一年にしたいと思っています。

2026年も引き続きよろしくお願いします。

医師と談笑している患者のイラスト
免責事項

この記事の著者である私は、医療資格を持つ専門家ではありません。本記事の内容は、がん患者としての実体験、医療従事者への質問、国立がん研究センターの情報などを基にまとめたものです。医学的な診断や治療のアドバイスを行うものではありません。ご自身の治療については、必ず担当医にご相談ください。

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